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不思議な事や日常生活を気まぐれに。
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    地球征服?
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      JUGEMテーマ:つぶやき。

      あけましておめでとうございます。
      久々の更新です。


      一昨日に見た夢。
      実家の窓から、竜巻が何個も発生しているのが見えて家に、ドン と音を立てたりしている。
      ふと竜巻があまりにも近いので上を見上げると、円版がいくつも浮いていて、どうやら竜巻を起こしているのはその円盤たちらしかった。
      やつらは街の真ん中にどでかいワインボトルをふたつ置いてひっくり返した。
      中からワイン色の液体が流れて、道路を濡らしていく。
      それが乾くと、つるつる滑って車も人も、町から一歩も出られなくなっていた。
      そして白い雪のようなものを降らせると、それを肌に直接あびた人たちは灰のようにさらさらといなくなってしまう。
      わたしはフードを深くかぶって、それから逃れながら走っていた。

      まったくオチもなく目が覚めました。
      夢占いによると、竜巻はトラブルの発生が近い事。
      円盤は、新しい環境の変化、またはそれに対しての憧れらしいです。
      前途多難な年になりそうな予感(笑
       
      | ゆめ | 19:37 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      金縛り?
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        今朝の夢。
        というか夢だとは思うけど、重みとか苦しさがリアルでした。

        私は昔の実家(高校生の時に新築になった)の自分の部屋で寝ていて、うつぶせでした。
        すると見えない何かが背中をマッサージしてくれるのです。
        最初は全然怖くなくて「あーそこそこ」なんてぼんやり思っていたら、肩から背中にかけて、だんだんと重くなってきたのです。
        「うっ」と息が苦しくなってきて、身体も動かなくなってきて、これはやばい、とさすがに感じ。
        ミカエル(天使)に助けを求めるんです笑
        すると少しからだが動いたので、両手で合掌して、今度は自分の守護霊に「助けてください!」とお願いをしました。
        そうしたら、両手から白く淡い光が零れて、私の周りを繭のように包み始めたんです。
        それが、なんというかただの夢にしては、あまりにもきれいすぎて。
        助かった…というところでその夢は気付けば終わってました。

        一回目を覚ましたのか、そのまま違う夢を見続けたのか、全然覚えてませんが。
        なんだか不思議な気持ちになる夢でした。




        | ゆめ | 13:47 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        守るもの
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          一昨年の11月に見た夢 この時期は、アセンションとかマヤの予言の話題が多かったので、意識が向いていたということもありました。 場所はパレンケ遺跡っぽい場所。 ピラミッド型の、灰色の石で作られた建物が建っている。 周りには調査をしている外国人が数名。 現代人ではないようで、18〜19世紀のひとたちのイメージ。 わたしもそのひとり。または第三者からの視点。 てっぺんに大切なものがあって、全員で遺跡を登りそこへむかう。 けれど、途中で空が雲で覆われ、薄紫や灰や気味の悪い雰囲気に。 すると大きなひとつの目が雲の間からこっちを見下ろしていて、わたしたちの行動を見ている。 目がまばたきをする度に、建物が一階ずつ消えていき、調査している者たちは倒れていく。 秘密を探るものへの罰=命 という感じでした。 あの目が、なんだか全部見透かしているようでこわかったです。
          | ゆめ | 14:11 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          何度も見る人
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             小さい頃から、同世代の男の子やら成人した男性やらが夢に出てくるのです。
            まあ何かの影響かな?とは思っていたけれど。
            まず、男の子が出てきたのは小学生の時で、私は夢の中でその男の子に殺されかけるっていうシチュエーション。
            顔は見えなくて、でも暗い印象。
            全部ガラスの破片や包丁といった王道の狂気で、追い詰められて殺されるってパターン。
            けっこうな頻度で出て来たから、「なんだろうなぁ」とは思ってた。

            それから出てくるもうひとりの人物。
            小学生高学年から中学生卒業まで、何度かちらりと出てくる人。
            姿をはっきりとは見れなかったけど、「ああまたこの人だ」って何故か感じてた。
            それはほんと何気なく出てくるひとで。
            学校の舞台で劇を披露している夢の中では、あのオペラの会場とかにあるVIP席?
            少し高い位置の観客席がありますよね。あそこから男の人が見ていて、夢の中ではっとしたり。
            はたまた、現実では存在してない屋根裏部屋から、その男の人を見ていて、逃げているっていうかんじ。
            しかも見つかったら殺されるって感情が強い(笑

            過去生とかに関係しているのだろうか。

            | ゆめ | 13:17 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            どこにありますか?
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               20100116の夢
              職場にいる。
              けど仕事、というよりは何か慌てて探したりしている印象が強い。
              それで、何かすごい重要な人物が出てきた。
              老人のような、それといって若いイメージの男性が、私に作業台を指差して、
              「メモを残しました。見てみなさい」
              と言って、どこかへ去ってしまった。
              白い服を着ていて、首から上が見えなかったけど髪の毛が少し長かった気がする。
              それで作業台を見に行ったけど、結局なにもなかったという(笑
              メモではなくて、普通の文章(かなりキレイな字)が目に入ったけど、探しているのはそれじゃなかったようで、どこだろう というところで目が覚めた。

              寝る前に接触しようとしてたからかな?

              | ゆめ | 13:17 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              平安、そして現代へ
              0
                続けざまに見た夢。高校生の時。 他の同級生たちと何か秘密の組織に入っている設定。 地球の危機を守るとか、特殊能力を持っていた。 まあこの辺はぐだぐだなので割愛。 それで、敵が現われたから と窓から飛び出して屋根まで飛びあがり、みんなて゜空を飛んで移動した。 途中とんでいると、なにか大きな力に私が引き寄せられて、はっと視線を向けた方向には鳥居。 風が起こり、私はカラスの声を聞きながら、鳥居にくるくると吸い込まれた。 気付くと、平安時代のような造りの建物の中にいる。 廊下を歩いているのは偉い身分の女性と、その御付きの者。そして、霊媒師。 女性に悪い事ばかりが起きているので、呪われているのでは と霊媒師を呼んだらしい。 何か蔵のような場所で、壷に入った呪いのものを見つけ、除霊した。 ここで目が覚めて、もう一度眠る。 場所が校舎になっていて、現代リメイクとか、よくわからないことになっていた。 配役が、偉い女性が幼馴染Kちゃん、付き添いがその友人のMちゃん、そして霊媒師が私。 設定は同じで、呪いの根源を探しているってものだった。 廊下を歩いていると、気持ちの悪い蔓が部屋一面に生えていて、ラジカセがひとつぶら下がっていた。 なんとなく電源を入れると、当時はゾッとするような奇怪な声(断末魔の叫びと言うか、狂気の声と言うか)が聞こえてきて、三人で「うわーーーーー!!!」と本気で叫んでいた。 とくに深い設定ではなかったけど、おもしろかった。
                | ゆめ | 13:15 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                夢と数字
                0
                   
                  20100114現在の夢
                  現在、おたふくにかかっていて(笑)昼寝中に見ました。
                  今年に入って占い熱が復活した私は、自分の部屋とは別に占いルームを設けて、特訓したり、友達をリーディングしてるんですが、夢の中で私の占い道具の一つ、「エンジェルガイダンスボード」を使って、みんなで占いをしていました。どういう事柄かは忘れたんですが…別に、特別なことではなかったような気がします。
                  占い方は、ボードにそれぞれ、「恋愛」や「健康」などの項目があって、さらにそれぞれ12個にコマが分けられてます。
                  クリスタルのダイスをふって、その合計数の分質問をした項目のマスを進めると言うもの。
                  私は、知り合いの占い方が気に入らずに「ちゃんと天使に聞かないと!」と、自分でダイスをふりました。
                  その合計数は「5」。そのへんで占いとは関係のない話になり目が覚めたんですが。

                  私のこれまでの人生で、少なからず絡んでくる数字があるのです。
                  それが、「5」と「8」。
                  めったに夢の中で数字が出てこないから、あわてて現実のボードで確認したけど、夢の中にあった項目はなかった汗
                  「んー?」と思いつつ、タロットカードの5を確認すると、「司祭」のカード。
                  このカード、いちおう私の前世を表すカードなのです。
                  何かしらの無意識的なものもありそうですが、その「無意識」が一番あれなんすよねー。
                  なにか意味があるのだろうか?

                  | ゆめ | 13:15 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  怪我をしたはずなのに
                  0
                     あまりに映像がリアルすぎて、自分の中でも夢なのか現実なのかわからなかった。
                    高校二年生くらいまで、本当にあった出来事だと思ってたけど、両親や姉たちの記憶に残っておらず、夢なのだ と気付いたのです。

                    まだ小学校に上がる前。
                    家の壁がぼろぼろにはがれていたので(私の家は海の近くで、潮風がもろ当たり風化が激しい)、父が足場を作ってペンキを塗りなおしていた。
                    それで私は「何か手伝うよ」と、その回りをうろうろして怒られていた。ここまでは現実。

                    そして、夢の中でもおんなじようにその周りをうろついていたのです。
                    手伝う とあまりにもうるさい私に折れて、父が一本の鉄の棒を渡してきた。
                    嬉々としてそれを受け取ったのだけれど、まだ小さい私にそれを受け取る力などなくて、どう間違ったのか、思いっきり手のひらにあたって大量の血が流れてきた。
                    父が慌てて降りてきて、自分のしていた軍手で傷口を押さえる。
                    今思えば、何と不衛生な…笑
                    それで家の中に入り、泣きわめく私。
                    母が傷口を押さえていて、消毒液をぶっかけていたはず。
                    それで病院に行こう、というところで記憶はない。

                    これを本当に起こったんだと思っていて、私は友人や学校の先生にまでずっと話していたのよ汗
                    だから、手のひらに傷痕が残ってないのが不思議でたまらなかった。
                    今ならまだ「ああ夢だったのか」と納得できないでもないけど、時々「うーん?」と思い返してしまう。
                    それほどリアルなゆめだったなー。

                    | ゆめ | 13:12 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |