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不思議な事や日常生活を気まぐれに。
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    生き霊?
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      前の記事の後輩ちゃん。
      去年はかなり金縛りにあってたみたいです。
      そしてパートさんの中でも霊的なパワーがあるとみんなが思ってるSさんというひとがいます。
      おじさん見たのは違う人です(笑)
      そんな二人の絡み。
      ハチもしゃしゃりでます(爆)

      後輩が夜中の2時にふいに目が覚めると、金縛りにあいました。
      うわ!やばい!
      と焦っていると、腕をぐいぐい引っ張られ始めたそうです。
      何とか体が自由になって、「Sさんに電話しなきゃ!」と思ったけど真夜中ですので迷惑だし布団にくるまって寝たそうです。
      それを次の日後輩に聞いたハチはすぐさまSさんに報告(笑)
      なぜお前がw
      Sさんは「どれ叩いてやる!」と後輩の背中をものすごい音をたてて叩きました。
      ハチは怖かったので見てるだけw

      そして次の日、Sさんがハチに「昨日、後輩ちゃんからもらったみたいでさぁ」と逆報告。
      夜中に金縛りで目が覚めたかと思うと、女が耳元でぶつぶつ話始めたという。
      その内容が「後輩と彼氏を別れさせるよう言って」「もっといい人がいる」という内容(;´д`)
      えええええ。
      ハチが驚愕してるのをよそにSさんは
      「こっちは眠いし、腹立ったから あっちいけ!って怒鳴ったんだよね」
      ええええええええ。
      「そしたら壁側に行って泣いてたわぁw」

      いやいや、
      笑うとこ!?(笑)
      Sさんはそのまま寝たという。
      慣れてらっしゃるw
      Sさん的に「生き霊じゃないの〜?誰かわかんないけど」な軽い返答。
      後輩はそれを聞いてハチと同じ反応でしたw

      後輩はその後も何度か金縛りにあったみたいですが、今もその彼氏と付き合ってます。
      正体は不明なままなのでした(((^_^;)
      | りある | 23:51 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      おじさん
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        去年の夏頃。
        休みの日に職場から仕事内容のことで電話がかかってきて、後輩と話してると、後輩が「え!?」なんて叫んだ。

        「どうしたの?」
        「ハチさ〜ん(;o;)」
        「なになに」
        「いま私の隣におじさんがいるらしいです(;o;)」

        ・・・What ?

        「それは・・・お客さん?」
        「違います〜いないんですけど、○○さんがおじさん立ってるって〜(;o;)」

        どうやらあちらの方が立っていた模様(笑)
        昼間なので・・・全く怖くありませんでした☆←

        こういうことが結構あります。
        | りある | 23:47 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        体外離脱をやってみよう
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          一昨年くらいに、体外離脱にはまっていた時期がありました。
          もちろん成功したことはありませんが(笑)
          体の感覚がなくなって、耳鳴り、そして振動 とまではあります。
          そこからが全く出来ません。
          ただ一度首をしめられているような感覚があってそっから怖くなったびびりです←
          また時間があったら挑戦してみようかなぁと思ってます。

          そういえば友人で、体外離脱みたいなことになったのではないか、と私は思っている話があるんです。
          高校生の頃に、「昨日こんな夢見てさぁ」と話されました。

          寝ていると金縛りに遭って、気が付くと自分が寝ている姿が見えたそうです。
          そして浮いている自分と寝ている自分の間は、銀色のロープのようなものが伸びていたらしく、ちぎろうとしたけれどちぎれなかったらしい。
          なんだか楽しくなったので、そのまま家の屋根をすりぬけて、高校に向かいました。
          すると、高校の窓に、見知らぬ少女が立っていてこちらに手を振っていたらしいです。
          急に恐怖を覚えて家に戻ろうとしたところで、ハッと目が覚めて自分の体に戻っていたという。

          夢にしては色々とリアルすぎた、とも話していました。
          これは夢でしょうか?
          それとも体外離脱?

          というか、銀色のをちぎろうとしたらだめだろう、という話(笑)


          | りある | 19:47 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          誰ですか。
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            職場では昔からいらっしゃるらしく笑
            紳士服の辺りで誰かが通ったとか、「すみませーん」と声をかけられたけど誰もいなかった、など、まあどこでもありそうかな?ということが日常で起きるレベルです。
            私は霊感のない人間だと思ってますが、何かが通った気配や声も聞こえたことはあります。

            それで、うちの両替機は、店内からスウィングドアを通ってすぐの裏通路に設置されてるんです。
            よく「関係者以外立ち入り禁止!」みたいな張り紙がしてあるドアのすぐ向こうと考えてください。
            入って三メートルくらいの右の壁に両替機があって、両替をする人は、右半身をスウィングドアにむけてる状態です。
            視界にドアがちらちら入るくらいの距離。

            先月。
            夕方の両替に行く度に、誰かがスウィングドアを通って、私の後ろを通るんです。
            気付くとすぐ後ろを、フッと通ってるんです。
            ドアから入った、と感じるんですけど、目が追いつくまえに、私の後ろを去って行くんです。
            だからといって左側を見ても誰の姿もない。
            両替を待っているのかと後ろを見ても誰もいない。

            最初は気のせい〜なんて思ってたんですけど、五回も六回もあって。
            よく両替に行く人にきくと「うん、みんな言ってる」とさらっと言われ、すごい鳥肌が出ました爆


            そして先月末。
            夜に事務所で数人と売上金の整理をしていました。
            私が椅子に座りパソコン操作。
            そのすぐ後ろに金庫室があり、そのときは電気もつけっぱ、ドアもあけっぱ。
            みんなでわいわい話していると、パートのおばさんが「うわっ!」と小さく叫びました。

            私「どうしたんですか?」
            パ「今ね…見ちゃった」

            わたしの後ろを通って白い小さい影が金庫室に入ったところを。

            …ぎゃーーーー!でした。
            ただ、なーんも感じませんでしたが笑
            悪さをするひとではなかったようです。


            しかしいったい、誰なんでしょうか。

            | りある | 13:57 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            洗礼…?(笑
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              私の地元は、なんというか霊が集まりやすいらしく、色々なところで目撃証言があります。

              二年前に社宅でひとり暮らしを始めたのですが、その地域も結構話を聞く場所でして。
              まあ、私は見えないので大丈夫か、と恐怖をひっそり持ちながら(笑)待望の一人暮らしをはじめました。

              当時、私の隣に先輩が住んでいたので、歓迎会を含め三人で飲んでたんですが、突然私の携帯がなりだし、びっくーとなりました。
              メールや電話ではなかったんです。
              音楽プレイが勝手に始まったんです(笑
              ここ数日、音楽なんて携帯で聞いてなかった上に、直前二時間は携帯に触れても居なかったのに、そんなことが起きたものだから、チキンの私はびくびくでした。

              つい最近まで社宅の屋根を走り回る音だとか、子供が「きゃっきゃっ」と遊ぶ声が聞こえていたとか。
              その一年後に入った後輩は違う棟に住んでいたのですが、隣にいる彼氏の携帯番号で電話がかかってきて、とるとお経が流れ始めるという恐怖を味わっていたそうです。

              お経じゃなくてよかったと、改めて感じる今日このごろ。
              あの音楽プレイは「いらっしゃ〜い」的なものだと思う事にしました。
              | りある | 14:11 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              前世について
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                 小学生くらいから前世に興味がありました。
                まあ、「セーラームーン」とか、「ぼくの地球を守って」の影響もあったと思います。
                記憶が曖昧なんであれですけど、小学生か中学入りたての時に、雑誌で前世診断してくれるページがあったんですよね。
                料金は切手でしはらうっていうやつ。
                現金だといろいろめんどくさそうだけど、切手なら…というノリで応募しました。
                残念ながら今はその紙捨ててしまったんですけど、大まかに覚えてます。

                私の前世は宗教家か数学者で、勉学に没頭するあまり家族や友人をかえりみなかった人物。
                それは現世にも影響していて、なかなか家族とうまくいかない だとか。
                けっこう当たってるんです。
                守護霊はそんなに強いわけではないけれど、しっかり守ってくれているようです。
                たしかにそれはひしひしと感じますよ。

                特に前世に至っては、かなり有力ではないでしょうか。
                数学者はどうかわからないですけど、宗教というか、神や天使などに昔から興味がありました。
                日本よりも、西洋寄りの文化に惹かれてて、アートもすごい良いと思います。

                「ワイス博士の前世療法」の本を読んで、CDでも実践してるんですが、想像力がないのか(笑)まだ成功したことはないです。
                もっと鮮明にわかればいいのになーと思ってます。
                今の所、実際にセラピーを受ける予定はないですが、機会があれば挑戦したいなと考えてます。

                自分でタロットによるリーディングをしたんですが、「前世の探究心が失われている」と辛口のお告げをいたたぎ、肩身がせまい現状…(笑


                | りある | 13:22 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                黒い影
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                   母が小学生の頃に体験した話。
                  いま住んでいるところとは違うけれど、やはり田舎に住んでいた母。
                  雪がどっさりと積もっていた季節に、同級生達と墓地の近くで遊んで居たらしい。
                  すると、一人の男子が「あれ、なんだ?」と山の方向(つまり墓地の方向)を指差した。
                  全員が視線を向けると、全身真っ黒い何かが、すー っと、雪の上を歩いてたという。
                  歩いていたといっても、かなりの積雪量。
                  母たちでさえ、歩けばずぶずぶと埋まるほどの足場なのに、その黒いものは「歩く」という動作とは程遠いスムーズさで、雪の上を移動している。
                  黒い何かは、人の形をしており、真っ黒いフード(外国で言えばローブ)をはおっているような感じで、山から降りて、母たちの町の方へ移動している。
                  あまりの状況に母たちは怖くなって、転がるように自分たちの家に逃げ帰った。

                  そして次の日、母の町に住むおじいさんが亡くなったという話を聞いて、そういえば、あの黒いものが向かっていた方向は、そのおじいさんの家の方向だったと気付いた。
                  それ以来、黒いものは見ていないらしいけど。
                  死神のようなものだったんでしょうか?

                  | りある | 13:21 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  動く人形
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                     私の友達の体験談。
                    りかちゃん人形がありますね?
                    女の子なら、だいたいの子は遊んだことがあるかと。
                    例外にもなく、友人宅にも人形がありました。

                    友人の寝ているベッドは、ちょうどリビングの中が見える位置にあったらしく、夜中に目が覚めてなんとなくそちらを見ると、なにやら動いている物体が。
                    そう、りかちゃん人形が、まさしく歩いていたのです。
                    手足が曲がらないので、よく兵隊が歩くように、ぴんっと伸ばした状態で。
                    一定の場所を、Uターンして歩くそのさまを、友人は特に不思議にも思わず見ていたとか。
                    ちょくちょくあったらしく、怖くなかったし〜 と驚く私に笑いながら話していた彼女はとても大物だと思います。


                    | りある | 13:21 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    人魂が家の上に
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                       父方の祖父が亡くなったのは、私が2歳か3歳の時。
                      私の記憶だと、4歳、5歳だった気がするけど、母がそういうのでそうらしい。

                      心臓が弱かった祖父は、旭川の病院に入院してて、たまにしか会えなかった。
                      家に居たころは、よく一緒に寝たり、パンの耳だけ食べて怒られていた記憶が…笑
                      亡くなったという電話が来たのは真夜中で、私は行かなかったけど両親が旭川に向かったのは覚えてる。

                      お葬式が終わって、近所の人から聞いた話。
                      中学生の息子が、私の家の上に人魂を見た とのこと。
                      そしてその日に祖父が亡くなった。
                      「会いに来てたんだね」とみんなで言ってたな。
                      同じ病院に入院していた知り合いのじいちゃんの所にも、祖父は行って足を撫でていったらしい。
                      その時間帯にはもうすでに動ける状態ではなかったんだけど。
                      確実に来ていた、というから魂が飛んでいってたんだなぁと思う。

                      それから数年、命日になると二階ですごい物音がしたりしてたから、遊びにきてるんだねって言ってた。


                      | りある | 13:19 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                      超能力(笑
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                        中学生の頃、私の勘はピークだった。
                        超能力とは言っても、スプーン曲げとか物理的なことはできなかったけれど。
                        学校で休み時間にトランプをしていた私と数人の友人。
                        ばば抜き、ではなく、じじ抜き(好きなカードを一枚選んで、ジョーカーのかわりとして使う)で遊ぶ事に。
                        それでなんとなく、「じじは○○のカードだよ」と言って、みんなで笑ってた。
                        んで、ワンゲーム終わって、カードを開いたら、見事私の予言したカード。
                        これくらいなら、ただの偶然で済ませるんだけど。
                        続けざまに、五、六回当たって、逆に怖かった笑
                        先生も呼んで、「ほらほら!」ってバカ騒ぎしてたよのねー。
                        そのせいか、次の日からあんまり当たらなかったけど爆

                        今はほとんど当てられないだろうな。うちにトランプないから何ともいえませんが。
                         
                        | りある | 13:18 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |