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不思議な事や日常生活を気まぐれに。
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    平安、そして現代へ
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      続けざまに見た夢。高校生の時。 他の同級生たちと何か秘密の組織に入っている設定。 地球の危機を守るとか、特殊能力を持っていた。 まあこの辺はぐだぐだなので割愛。 それで、敵が現われたから と窓から飛び出して屋根まで飛びあがり、みんなて゜空を飛んで移動した。 途中とんでいると、なにか大きな力に私が引き寄せられて、はっと視線を向けた方向には鳥居。 風が起こり、私はカラスの声を聞きながら、鳥居にくるくると吸い込まれた。 気付くと、平安時代のような造りの建物の中にいる。 廊下を歩いているのは偉い身分の女性と、その御付きの者。そして、霊媒師。 女性に悪い事ばかりが起きているので、呪われているのでは と霊媒師を呼んだらしい。 何か蔵のような場所で、壷に入った呪いのものを見つけ、除霊した。 ここで目が覚めて、もう一度眠る。 場所が校舎になっていて、現代リメイクとか、よくわからないことになっていた。 配役が、偉い女性が幼馴染Kちゃん、付き添いがその友人のMちゃん、そして霊媒師が私。 設定は同じで、呪いの根源を探しているってものだった。 廊下を歩いていると、気持ちの悪い蔓が部屋一面に生えていて、ラジカセがひとつぶら下がっていた。 なんとなく電源を入れると、当時はゾッとするような奇怪な声(断末魔の叫びと言うか、狂気の声と言うか)が聞こえてきて、三人で「うわーーーーー!!!」と本気で叫んでいた。 とくに深い設定ではなかったけど、おもしろかった。
      | ゆめ | 13:15 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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